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医療従事者の本音

「医療だけでは限界がある」

そう感じているからこそ、
常に全力で命と向き合っています。
それでも、患者様が病院の外へ一歩出ると、
日常生活を充分にサポートすることができません。
困っていても誰に助けを求めていいか
分からない人もいます。
手助けに間違いなんてありません。
声をかける、寄り添う、これだけでもいいんです。
サポートしてくれる人がいると分かるだけで
大きな安心につながります。
まずはあなたから、助け合いの気持ちを
表明していただけませんか?

8月10日ハートの日から
始めよう

COMING SOON

誰もが自然とサポートし合える社会をつくるため
サポートの気持ちを、SNSや日常で
ぜひカタチにしませんか?

青いheartがあふれる社会を

#の他に「」もぜひ、投稿してみてください

年齢や立場、障がいの有無を問わず、
以下のような皆様の本音を募集いたします。

 ・助けられた経験談やお礼のメッセージ
 ・実は足りていないサポート
 ・サポートしたい気持ちや想い など

SNSでの投稿時やシェアをする際に、
「#青いハートがあふれる社会を」やを付けていただくことで、
投稿を収集し、その一部を当サイトで掲載。
サポートの形を分かりやすく示しながら、
助け合いの架け橋になることを目指します。

この活動に「いいね」と
思った人は、をクリック!

青いheartがあふれる社会を
青いheartがあふれる社会を
今、 2257 人に、
応援頂いております。

ABOUT HELP MASK

ヘルプマスクとは

ご賛同いただける方はマスクに
描いてください。
困っている方が安心して過ごせる社会づくりに
ご賛同のほどよろしくお願いいたします。

青いheartがあふれる社会を

HYDRANGEA BLUE

“青いハート”「ハイドレンジアブルー」

青いハート

青いハート

青いハートには信頼・調和・揺らぐことのない愛、
という意味をもっています。
また、マークに使用している青色は
「ハイドレンジアブルー」と呼び、
8月10日(ハートの日)の誕生色にもなっています。

RESEARCH

調査

様々な疾患、障がいがあり、それに関連する
マークが掲げられています。
その中で、外見からは分からなくても
援助や配慮を必要としている方のマークとして
「ヘルプマーク」があります。
今回は目に見えないからこそ
サポートが難しい
ヘルプマークについて調査しました。

調査概要 WEBアンケート調査 対象者:全国・男女・20歳から69歳
 n数:1000名 期間:2021年7月1日(木)~7月5日(月)
 アンケート調査元(株式会社ネオマーケティング)

「サポートしたい」けど 「どうサポートしたら良いか分からない」

「サポートしたい」けど 「どうサポートしたら良いか 分からない」

これはヘルプマークの有無に関わらず、
様々な困っている人を見かけた時に抱く
普遍的な悩み。
そんな声を受けてかんたんにサポートの気持ち
を表明できる
このマスクが生まれました。

手助けに間違いなんてありません。
まずは声をかける、寄り添うことから
はじめませんか?

障害者差別解消法

2021年の第204回通常国会において
改正障害者差別解消法が成立し、
民間事業者においても
合理的配慮が法的義務化されます。
障がいを抱える人もそうでない人も、
互いがその人らしさを認め合いながら
共に生きる社会をつくっていくことを
目指しています。

プラスハートアクションとは

「信頼・調和・揺らぐことのない愛」を
意味するをシンボルに、
具体的な助け合いのカタチを分かりやすく
示していくことで
障がいの有無に関わらず全ての方にとって
暮らしやすい社会を目指す活動です。

SUPPORTING
COMPANIES

賛同企業一覧

一緒にアクションをしていただける企業様を
募集しております。
ご賛同いただける企業様は
お問い合わせフォームより
ご連絡いただけますと幸いです。
※ご賛同にあたり協賛金は不要です。

CONTACT

お問い合せ

ABOUT HELP MARK

ヘルプマークとは

障がいや疾患などがあることが
外見からは分からない人が、
支援や配慮を必要としていることを
周囲に知らせることができるマークです。
ヘルプマークの裏側に
必要な情報が記されています。

  • 困っている人様子を見たら、声をかけるなどの拝領をお願いします。
  • 同意のもと、ヘルプマークの裏側を見て、必要なサポートを確認してください。
  • もし災害が発生したら、安全に避難するためのサポートをしてください。
helpmask